令和元年度 石油貯蔵施設立地対策等交付金を活用した救急車両の更新事業について 印刷用ページ

最終更新日:
2020年1月9日

石油貯蔵施設立地対策等交付金を活用し、救急車両を更新しました!


石油貯蔵施設立地対策等交付金制度とは、石油貯蔵施設立地対策等交付金規則に基づき、
石油貯蔵施設の所在する市町村に対し、地域経済の発展と福祉の向上を図ることを目的とした制度です。

静岡市消防局では、令和元年度の高規格救急自動車更新事業において、石油貯蔵施設立地対策等交付金を活用しました。
石油交付金事業 導入救急車 外観
石油交付金事業 導入救急車 内装
石油交付金事業 救急車 文字拡大
更新車両は、静岡市消防局駿河消防署稲川出張所に配備され、令和元年12月27日より稼働しております。

稲川出張所は静岡駅南側に位置し、静岡市内の中心部である繁華街へのアクセスも容易なことから、救急隊の出動数は県内でも有数となります。
多くの救急現場での活動が予想されますので、当車両並びに稲川救急隊の活躍にご期待ください。

市民の皆さまの救急活動に対するご理解、ご協力をよろしくお願い致します。
 

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消防局 警防部 救急課 企画係

所在地:駿河区南八幡町10-30

電話:054-280-0199

ファクス:054-280-0189

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