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ページID:57708
更新日:2026年3月11日
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港北消防署の車両紹介
指揮車
港北指揮1
- 諸元
全長:4,69m全幅:1,69m全高:2,41m重量:2,370kg定員:4名 - 特徴使用用途
災害(火災、事故、自然災害など)発生時、複数の消防部隊、隊員が現場に集まった時に全体を統括し指揮命令を出す司令塔として機能します。指揮車には現場責任者が乗り込みます。


港北指揮2
- 諸元
全長:4.69メートル、全幅:1.69メートル、全高:2.15メートル、重量:1,800キログラム、定員:5名 - 特徴・使用用途
本車両は、災害現場への資機材搬送や職員の移動などに使用される車両で、状況に応じて多用途に対応できる点が特徴です。
災害対応をはじめ、さまざまな場面で柔軟に活用されています。


水槽付消防ポンプ自動車
港北1
- 諸元
全長:6.75メートル、全幅:2.34メートル、全高:3.08メートル、重量:8,490キログラム、定員:6名 - 特徴・使用用途
水槽容量は1,500リットルで、毎分約2,000リットルの放水能力を備えています。
火災現場で消火活動を行うため、ポンプを搭載した車両で、消火栓や河川などから水を吸い上げ、建物火災や車両火災などに対応します。


庵原1
- 諸元
全長:5.87メートル、全幅:1.90メートル、全高:2.91メートル、重量:5,900キログラム、定員:5名 - 特徴・使用用途
本車両は、一般的な水槽付ポンプ自動車と比べてコンパクトな消防車です。
狭い道路や建物が密集した地域、山間地など、大型車両の進入が困難な場所において、その機動性を発揮し、迅速な消火活動に対応します。


興津1
- 諸元
全長:6.33メートル、全幅:2.35メートル、全高:3.17メートル、重量:8,550キログラム、定員:6名 - 特徴・使用用途
水槽容量は1,500リットルです。
本車両は興津エリアを管轄しており、火災現場で消火活動を行うため、ポンプを搭載しています。
消火栓や河川などから水を吸い上げ、建物火災や車両火災などに対応します。

























