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更新日:2026年3月10日
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スマートブルー株式会社
宣言日
2019年11月8日
事業所・団体等又は関連事業者等としての2030年の(又は中長期的な)あるべき姿
社名である「スマートブルー」=「持続可能な地球」の実現に向け未来への挑戦を続け、その実現に貢献します。
事業所・団体等又は関連事業者等としてのねらい、特徴的な活動
静岡県の地方創生を実現する。そのために、若者が静岡に戻ってくる、大都市の企業が新たに静岡に拠点をつくるなど、県への移住者が増えるためのアイディアをビジネスへと展開する。まず、持続可能で未来のある元気な中小企業を増やし魅力的な働く場を創り出す。再生可能エネルギーを主軸にしたエネルギーマネジメントコンサルティング、DXやSDGs教育を通した若者が働きたくなるような遣り甲斐の醸成、安心して働ける環境づくりとしてBCPの策定などのトータルコンサルティングを県内企業に提供していく。同時に本業である再生可能エネルギーと農業の発展に貢献します。
目標に関連する取組内容
目標2:飢餓をゼロに
耕作放棄田んぼの活用面積を増やし、マコモ栽培の強化を行う。学生などのボランティアを募り、収穫イベントの開催など前年同様の活動を継続する。
申請関係の進捗によっては営農型太陽光設備を建設する。
目標4:質の高い教育をみんなに
セールスフォースに限らず、社内導入している生成AIの活用に関する研修等を通じて、社員のIT能力向上・生産性向上による持続可能性向上に取り組む。
地元学生や若者を対象としたインターンシップや農業体験イベント(マコモダケ収穫等)を定期開催し、再生可能エネルギーと農業の重要性を学ぶ機会を提供する。
目標5:ジェンダー平等を実現しよう
「職位(役割)」に基づく適材適所の配置を徹底し、女性管理職比率を現行以上に維持、または向上させることを目指します。
全社員向けのキャリアアンケート(マイキャリア)を継続実施し、経営層による適切なフィードバックを通じて、社員の自律的なキャリア形成と性別に関わらず誰もが挑戦できる体制を整備する。
目標7:エネルギーをみんなにそしてクリーンに
屋根上の自家消費型太陽光発電設備の導入件数として5件を完工する。
基本情報
| 事業所(支店・営業所等)の数 | 2 |
|---|---|
| 業種 | 建設業 |
| 代表者 職・氏名 | 代表取締役 塩原太一郎 |
| 所在地 | 〒421-1212静岡市葵区千代2丁目17ー23 |
| ホームページURL | https://smartblue.jp/(外部サイトへリンク) |