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更新日:2026年3月12日
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昭和設計株式会社
宣言日
2021年3月18日
事業所・団体等又は関連事業者等としての2030年の(又は中長期的な)あるべき姿
国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」を建設コンサルタント業務に繋げ、地域社会に貢献し地域と共に歩み続ける。
事業所・団体等又は関連事業者等としてのねらい、特徴的な活動
私達の技術は、安全で安心な社会インフラを提供するためにありますが、静岡に居を構える企業として、「地域から選ばれる会社」づくりに挑戦し、地域・行政から信頼される会社を目指すことで地域の価値を向上させる。
目標に関連する取組内容
目標1:貧困をなくそう
・エコキャップ(10kg)、使用済み切手、書き損じハガキの回収
目標2:飢餓をゼロに
・フードドライブに参加
目標3:すべての人に健康と福祉を
・展示会の出展、イベントの出展など年に1回の実施をしたい。
・無災害500日の継続と課題の避難訓練の実施、マニュアルの作成をする。
・災害時、会社泊になったときの対応策を考える(寝袋など)。
・AEDの設置を目ざす。
目標4:質の高い教育をみんなに
・役職に応じたビジネススキル研修、資格取得の援助(合格者目標10名)、講習会への派遣(50名)、社内勉強会の実施(年5回)の継続実施
目標5:ジェンダー平等を実現しよう
・女性技術者を1名以上採用する。
目標9:産業と技術革新の基盤をつくろう
・二酸化炭素排出量削減のためPPC用紙の使用削減を図る。(10%)
目標11:住み続けられるまちづくりを
・アダプトロード(藤枝市内)への社会貢献活動継続参加(年3回)
・静岡市道路サポーター活動(年2回)
・インフラ整備に関連するコンサルタント会社として、アンケート調査等により顧客満足度の向上を図り、さらに高い品質の成果品を目指す。
目標13:気候変動に具体的な対策を
・災害時避難所としての社屋の提供を継続実施
目標15:陸の豊かさも守ろう
・生物多様性のため遊水池の清掃等に参加
目標16:平和と公正をすべての人に
・子どもひなん所の継続実施
基本情報
| 事業所(支店・営業所等)の数 | 8 |
|---|---|
| 業種 | サービス業(他に分類されないもの) |
| 代表者 職・氏名 | 代表取締役 荒山 晃 |
| 所在地 | 〒420-0006静岡市葵区若松町41番地の1 |
| ホームページURL | http://www.shizuoka-showa.co.jp(外部サイトへリンク) |