市役所の事務事業から排出される温室効果ガスについて 印刷用ページ

最終更新日:
2020年3月11日
 温室効果ガスを多量に排出するなど、一定の要件に該当する事業者(特定排出者)は、「地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)」及び「エネルギーの使用の合理化等に関する法律(省エネ法)」により、その事業活動から生じた温室効果ガスの排出量を、毎年、算定・報告・公表することが義務付けられています。

 本市においても、市役所の事務事業から生じる温室効果ガスの排出量を毎年算定・報告・公表し、「第二次静岡市地球温暖化対策実行計画」における「事務事業編」推進のための基礎としています。

 市役所の事務事業による温室効果ガス排出量は、以下のとおりです。
 

事務事業編の進捗状況(2018年度)

◇市役所の事務事業による温室効果ガス排出量

239,944(t-CO2)


※基準年度  平成26(2014年度)より7.8%削減
※前年度  平成29(2017年度)より1.2%増加

排出量の詳細については、下記リンクの報告書をご覧ください。

また、「報告書【2017年度】」については、計算過程に一部誤りが判明したことから、
下記リンク報告書のとおり、算定結果を修正しています。
こちらも詳細については、下記リンク報告書及び正誤表をご覧ください。
 

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