【2021年5月27日】関連語句説明(新清水庁舎整備事業) 印刷用ページ

最終更新日:
2021年5月27日
 

ア行

語句 説明 HP
明日の清水の
まちづくり
(広報しずおか
特集号)
・「明日の清水のまちづくり」は、かつての清水のまちなかの活気を取り戻し、清水
 全体を活性化するための将来ビジョンです。
・市民の皆様にお知らせするため、平成29年2月に広報しずおか特集号として清水
 区内に全戸配布を行いました。
・平成29年2・3月に、清水区で計8回実施した「清水まちなかタウンミーティング
 において、当該特集号を用いて、市長自らが清水のまちづくりを市民の皆さんへ
 説明を行いました。

カ行

語句 説明 HP
解体費用
(現庁舎)
・現庁舎の建築基礎から地上部分の躯体を解体する費用は、税抜きで約7億
 2,000万円と試算しています。
・基礎杭の全てを撤去する場合の見積りの一つは税抜き約29億円となっていま
 すが、民間に所有権を移転する場合でも、移転の相手方が確定しているとき
 は、協議によって既存杭を残すことも十分考えられるため、不確定要素が
 多く、参考として捉えております。
 
危機管理上の
位置づけ
・「静岡市津波防災地域づくり推進計画」において、移転先である清水都心は、
 津波対策のひとつに、都市機能の更新と集積に合わせて、津波避難施設として
 機能する建物や被災しても機能する建物を増やすことにより、防災機能のさら
 なる充実を図る区域として位置付けられております。
・清水都心に地震・津波に強い新庁舎を整備することで、JR清水駅西口から駅舎
 を経て、東口の各施設を繋ぐペデストリアンデッキが新庁舎まで繋がり、発災
 時に緊急津波避難施設として機能する、安全な空間を創出することができます。
広報しずおか 令和元年9月号掲載「攻めの防災拠点」では新庁舎の防災に関す
 る考え方を特集しています。
基本構想 ・新清水庁舎建設基本構想
・平成30年3月に策定しました。
・外部の学識委員及び市民委員で構成される「新清水庁舎建設検討委員会」を
 設置し議論を重ねると共に、市民アンケートや公募市民によるワークショップ
 などを通して市民意見を聴取しました。
・新庁舎の整備にあたっては、清水区の現状や関連するまちづくりの方針・計画を
 改めて整理し、それを踏まえた基本理念・基本構想を基に、それらの方針に
 沿った庁舎の必要機能を導き出したうえで、市が提示した再整備の方法と建設
 場所の案について検証を行い、議論を深めました。
・庁舎の基本理念は「市民に開かれたコンパクトな庁舎」です。
・基本方針は(1)「清水区民のサービスの拠点」 (2)「清水区の防災拠点」
 (3)「清水区のまちづくりの拠点」の3つです。
基本計画 ・新清水庁舎建設基本計画
・平成31年3月に策定しました。
・「新清水庁舎建設基本構想」に掲げる基本理念を達成するため、基本構想を基に、
 引き続き「新清水庁舎建設検討委員会」で議論を重ね、新清水庁舎に導入する
 機能を具体化し、施設計画、事業手法等について検討し、まとたものです。
・基本構想で掲げた、(1)「清水区民のサービスの拠点」 (2)「清水区の防災
 拠点」 (3)「清水区のまちづくりの拠点」の3つの基本方針を具体的に示す
 ことで、目指す将来像がよりわかりやすく具体的にイメージできるように
 しました。
・建設にかかる事業手法については、新清水庁舎建設の公民連携手法の可能性の
 可否を探る「PPP 導入可能性調査」を実施し、従来手法と複数の公民連携手法を
 比較検討した結果、PFI 手法で整備することとしました。
・新たに実施したパブリックコメントで得た市民意見も計画に反映させています。
・新庁舎建設に併せて、JR 清水駅直結という好立地を活かし、同一敷地内に民設
 民営の駐車場と民間収益施設の誘致を視野に入れるなど、基本計画は、新清水
 庁舎建設予定地の敷地全体を開発し、清水区発展の呼び水となる一大プロジェ
 クトとして将来像を描いています。
国・県施設
との
複合化
・シビックコア(※)の考え方に基づき関係機関への働きかけは行いましたが、国
 や県はそれぞれに営繕計画を定めており、新庁舎整備のスケジュールと併せた
 施設誘致には至りませんでした。

 (※)シビックコア … 政府施設・地方行政施設・民間施設の立地を都市計画
             に盛り込んで行う地域整備の概念。関連性の高い施設
             を集約立地させることで、利便性の向上が期待できる。
 
グランド
デザイン
・清水みなとまちづくりグランドデザインは、産官学連携による「清水みなと
 まちづくり公民連携協議会」が中心となり描いた、約20年後の清水港及び
 周辺の将来像です。
・清水駅東口公園に移転する新清水庁舎は、公共交通の中心地として「清水駅
 東口・江尻地区」のリーディングプロジェクトに位置付けられています。
建設検討
委員会
・新清水庁舎建設検討委員会
・平成29年度に外部の有識者や自治会連合会、地元経済団体、公募市民等で
 構成される検討委員会を設置し、まちづくり、防災、行政運営など様々な
 視点から、議論を重ねました。
・検討委員会は平成29・30年度の2か年で計11回開催し、全ての会議を公開
 することで市民に開かれた議論を行い、報道機関を含めて延べ約400名の
 傍聴がありました。
・会議後、要旨をリーフレット(建設検討通信)にまとめて、清水区へは全戸
 配布を行い、葵・駿河区へは組回覧を行いました。
・議事録(要旨)や当日の資料はHPで公開しています。
洪水想定
浸水域
・移転先である清水駅東口公園は巴川の洪水想定浸水域(想定浸水深:0.5m
 未満)となっており、庁舎の建設予定地として問題はないものと考えています。
・詳細は「静岡市防災情報マップ」でご確認いただけます。
・地震や津波などの災害のみならず、大雨や台風、高潮などの災害への対応は
 「新清水庁舎建設基本計画」に盛り込んでいます。
 

サ行

語句 説明 HP
清水駅
東口公園
・庁舎の移転先である清水駅東口公園の敷地面積は7,290平方メートル、現庁舎
 の敷地面積は7,761平方メートルであるため、ほぼ同等の面積を有しています。
・『清水庁舎建設検討時における清水駅東口公園の廃止に係る判断について』
 は右記リンク先のページをご確認ください。
清水区
災害対策
本部
・清水区災害対策本部(以下、区本部)は、勤務時間内に津波が発生した場合、
 清水庁舎に開設します。
・区本部は、災害対策本部(静岡庁舎)と各地区支部との調整やその支援・災害
 支援の受入れ等の役割を担います。
・勤務時間外に津波警報等が発表された場合、区本部職員は津波浸水区域内に
 立ち入れないため、清水防災センター(清水区東大曲町6-8)に参集し、津波の
 恐れがなくなるまで、そこを区本部として使用し、対応します。
 
清水
まちなか
タウン
ミーティング
・平成29年2・3月に清水区内で計8回実施しました。
・清水都心のまちづくりビジョンについて、「明日の清水のまちづくり」を
 もとに市長が市民の皆さんに説明し、様々な立場や視点からご意見を
 いただきました。
清水みなと
まちづくり
グランド
デザイン
・清水みなとまちづくりグランドデザインは、産官学連携による「清水みなと
 まちづくり公民連携協議会」が中心となり描いた、約20年後の清水港及び
 周辺の将来像です。
・清水駅東口公園に移転する新清水庁舎は、公共交通の中心地として「清水駅
 東口・江尻地区」のリーディングプロジェクトに位置付けられています。
市民
アンケート
・平成29年度に清水区民2,000人を対象にアンケートを実施しました。
・新庁舎に求められる機能や役割などについて、広くご意見を伺いました。
 
市民意見
の聴取
・新清水庁舎整備等事業は、下記の方法で市民の皆さんからの意見を聴取し、
集約を行いました。
・結果は「新清水庁舎建設基本構想」「新清水庁舎建設基本計画」に掲載して
います。
 ▶清水まちなかタウンミーティング (計8回実施)
 ▶パブリックコメント ※H29年度/H30年度 計2回実施
 ▶市民アンケート
 ▶市民ワークショップ
 ▶団体ヒアリング
 ▶新清水庁舎建設検討委員会
  (公募市民委員・清水区の主要団体からの選出委員)

 以上に加えて、市長から担当職員まで様々な場面で市民の皆さんと意見交換を
重ねてきました。
 
市民への
説明
・平成28年度に「清水まちなかタウンミーティング」(8回開催)で市長が清水都心
 のまちづくりビジョンについて、説明しました。
新清水庁舎検討委員会は会議を公開し、会議後には要旨をリーフレットにまと
 め、清水区へは全戸配布を行い、葵・駿河区へは組回覧を行いました。
市長ミーティング室(令和元年~)を活用し、市長自らが清水区自治会連合会、
 静岡商工会議所、清水医師会や清水商店街連盟などの団体と新清水庁舎をはじ
 めとする清水のまちづくりに関して、対話を重ねてきました。
・令和元年度に担当職員が清水区の全自治会に順次出向いて事業説明をするほか、
 当該事業に関心を持たれている市民の皆さんと面談を重ね、事業の内容に対して
 理解を求める説明を続けています。
・上記の直接的な説明に加え、広報しずおか令和元年7~9月号へ清水のまちづくり
 や新清水庁舎の防災機能を連続掲載するなど、広報紙や市公式HP・SNSなどの
 市の広報媒体を活用した情報発信を随時行っております。
 
住民投票
条例の
制定請求
・令和2年度に市民の方から、「静岡市清水庁舎の移転新築計画に関する住民投票
 条例」制定の直接請求
がありました。
・市長は意見を付して議会に条例案を上程し、市議会8月臨時会で否決されました。
障がいの
ある方の
働く
スペース
・現庁舎では、障がいのある方が働くお店が、来庁者など多くの方に利用されて
 おり、障がいのある方の雇用促進や障がい者福祉に対する市民の理解を深める
 ことへ繋がっております。
・新庁舎においても、人と人が助け合える社会、障がいのある人とない人の共生の
 実現を推進していく一助となるべく、障がいのある方が働けるスペースを設ける
 ことを整備方針として、本市で進める障がいのある方が自立した生活を送ること
 ができる「共生社会」の実現を目指していきたいと考えております。
 
新清水庁舎
建設
基本構想
・平成30年3月に策定しました。
・外部の学識委員及び市民委員で構成される「新清水庁舎建設検討委員会」を
 設置し議論を重ねると共に、市民アンケートや公募市民によるワークショップ
 などを通して市民意見を聴取しました。
・新庁舎の整備にあたっては、清水区の現状や関連するまちづくりの方針・
 計画を改めて整理し、それを踏まえた基本理念・基本構想を基に、それらの
 方針に沿った庁舎の必要機能を導き出したうえで、市が提示した再整備の
 方法と建設場所の案について検証を行い、議論を深めました。
・庁舎の基本理念は「市民に開かれたコンパクトな庁舎」です。
・基本方針は(1)「清水区民のサービスの拠点」 (2)「清水区の防災拠点」
 (3)「清水区のまちづくりの拠点」の3つです。
新清水庁舎
建設
基本計画
・平成31年3月に策定しました。
・「新清水庁舎建設基本構想」に掲げる基本理念を達成するため、基本構想を
 基に、引き続き「新清水庁舎建設検討委員会」で議論を重ね、新清水庁舎に
 導入する機能を具体化し、施設計画、事業手法等について検討し、まとめた
 ものです。
・基本構想で掲げた、(1)「清水区民のサービスの拠点」 (2)「清水区の
 防災拠点」 (3)「清水区のまちづくりの拠点」の3つの基本方針を具体的
 に示すことで、目指す将来像がよりわかりやすく具体的にイメージできる
 ようにしました。
・建設にかかる事業手法については、新清水庁舎建設の公民連携手法の可能性
 の可否を探る「PPP 導入可能性調査」を実施し、従来手法と複数の公民連携
 手法を比較検討した結果、PFI 手法で整備することとしました。
・新たに実施したパブリックコメントで得た市民意見も計画に反映させています。
・新庁舎建設に併せて、JR 清水駅直結という好立地を活かし、同一敷地内に
 民設民営の駐車場と民間収益施設の誘致を視野に入れるなど、基本計画は、
 新清水庁舎建設予定地の敷地全体を開発し、清水区発展の呼び水となる一大
 プロジェクトとして将来像を描いています。
新清水庁舎
建設検討
委員会
・平成29年度に外部の有識者や自治会連合会、地元経済団体、公募市民等で構成
 される検討委員会を設置し、まちづくり、防災、行政運営など様々な視点から、
 議論を重ねました。
・検討委員会は平成29・30年度の2か年で計11回開催し、全ての会議を公開す
 ることで市民に開かれた議論を行い、報道機関を含めて延べ約400名の傍聴が
 ありました。
・会議後、要旨をリーフレット(建設検討通信)にまとめて、清水区へは全戸配布
 を行い、葵・駿河区へは組回覧を行いました。
・議事録(要旨)や当日の資料はHPで公開しています。

タ行

語句 説明 HP
第3次静岡市
総合計画
・総合計画は長期的な視野に立って、まちづくりの方向性を示す市政運営の
 最も基本となる計画です。
・新清水庁舎整備事業については、第3次静岡市総合計画(後期実施計画)に
 掲載されています。
タウン
ミーティング
・平成29年2・3月に清水区内で計8回実施しました。
・清水都心のまちづくりビジョンについて、「明日の清水のまちづくり」を
 もとに市長が市民の皆さんに説明し、様々な立場や視点からご意見をいた
 だきました。
中心市街地
立地適正化計画
静岡市中心市街地立地適正化計画は、行政と住民や民間事業者が一体とな
 ったコンパクトなまちづくりを促進するための計画です。
・清水駅周辺地区については、誘導施設として市役所・区役所が位置付けられ、
 立地想定施設として宿泊施設、飲食店、物産店(集客、交流をターゲットに
 したもの)等が想定されています。
都市計画
マスタープラン
静岡市都市計画マスタープランは、都市の将来像や土地利用の方向性、都市
 施設の配置方針等を明らかにした、まちづくりの基本的な方針を示すものです。
・区別構想(清水区)において、JR清水駅周辺については、商業機能の更新・
 集積や子育て環境等の充実を図り、隣接する清水港周辺は、産業機能及び交
 流・レクリエーション機能の集積を行うことで、港を活かした賑わいのある
 都市空間の形成を推進することとしています。
土壌調査 ・平成30年度に市が実施した、新清水庁舎建設予定地における土壌調査におい
 て「自然由来(地層が形成される過程において生じたもの)の砒素」を検出
 しました。
・環境省による土壌溶出量基準(0.01(mg/l)以下)に対して、検出量は0.011
 ~0.052(mg/l)ですが、環境省が示す「地表の汚染がなく、自然由来の可能
 性が高いとされる物質が、低い濃度で同質な状態で分布している」という条件
 を満たしていることから、自然由来の砒素と判断されます。
・現時点で土地の形質の変更をしないのであれば、特段の対策は必要ないもの
 です。

ハ行

語句 説明 HP
パブリック
コメント
平成29年度は新清水庁舎建設基本構想、平成30年度は新清水庁舎建設基本計画
 に対し、各1回、計2回実施しました。
 
PFI事業 ・PFI(Private Finance Initiative)とは、1992年に英国で誕生した、公共施設
 等の設計・建設・改修・更新や維持管理・運営を、民間の資金や経営能力及び技術的
 能力を活用して効率的かつ効果的に行う公共サービス手法です。
・日本国においては、平成11年7月「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の
 促進に関する法律」(以下「PFI法」という。)が成立し、同年9月に施行され、
 この法律に基づきPFI事業が実施できるようになりました。
・その後も、国において基本方針や各種ガイドラインが制定され、PFI事業の推進
 に向けた環境整備が行われています。
・静岡市においては、公共施設の整備等に当たり、積極的にPFI導入の検討を実施
 しています。
・清水庁舎整備等事業においても、PFIを採用しております。
東口公園 ・庁舎の移転先である清水駅東口公園の敷地面積は7,290平方メートル、現庁舎
 の敷地面積は7,761平方メートルであるため、ほぼ同等の面積を有しています。
 
ピロティ
形式の
安全性
・建築物の1階部分が壁によって囲われず、柱だけの構造とすることで、高い開放性
 を有する空間となります。
・津波が発生した際にもピロティ部分を通り抜けることにより、建築物への津波の
 影響を低減できる構造となります。
・新庁舎においてもピロティ形式を採用し、災害時の津波対策の機能だけではなく、
 平常時は駐車場、駐輪場、イベント広場としても使えるように計画しています。
 
防災 ・清水区災害対策本部(以下、区本部)は、勤務時間内に津波が発生した場合、清水
 庁舎に開設します。
・区本部は、災害対策本部(静岡庁舎)と各地区支部との調整やその支援・災害支援
 の受入れ等の役割を担います。
・勤務時間外に津波警報等が発表された場合、区本部職員は津波浸水区域内に立ち
 入れないため、清水防災センター(清水区東大曲町6-8)に参集し、津波の恐れが
 なくなるまで、そこを区本部として使用し、対応します。
 
防潮堤 ・海岸管理者である静岡県において、清水港海岸江尻・日の出地区津波防護施設整備
 計画
を策定し、防潮堤の整備を推進しております。

マ行

語句 説明 HP
まちづくり
の拠点
としての
機能
・新庁舎には、他の庁舎にはない機能として「多様な公共空間」を活用した賑わい
 創出機能があります。
・庁舎の一部は、土日・夜間の市民利用も可能となります。
・1階ピロティ部分と2階の屋外テラスは、清水文化会館マリナート、清水テルサ
 や清水駅東口広場など、周辺施設と一体となった活用、地元商店街との連携事業
 の実施や、天候に影響されないイベント開催が実現できます。
・庁舎の内部にあるメインロビーについては、普段、庁舎を訪れた市民の方々の休
 憩や待合所などとして使われる空間です。また、用途を容易に転換できるように
 することで、土日等は、講演会やミニコンサートができる市民ホールや、絵画の
 展示などができる市民ギャラリーなどとして、市民活動の発表の場として利用で
 きる空間となります。
・新庁舎の建設場所は、清水の財産でもある富士山や港を望む場所に位置していま
 す。これらの地域資源を背景に取り入れた場所での活動は、ほかの場所では味わ
 うことができない、爽快感や解放感にあふれた、特別な雰囲気になります。
民間施設
誘致
・新庁舎整備の付帯事業として、敷地内へ民間施設と立体駐車場を建設します。
・上記3施設を一体として、周辺の賑わいを生み出していきます。
・民間施設については、民間事業者へのサウンディング調査の結果を踏まえ、立地
 適正化計画
における清水駅周辺地区にふさわしい、宿泊施設、飲食店、物産店
 (集客、交流をターゲットにしたもの)等の導入を想定しています。
 

ラ行

語句 説明 HP
ライフサイクル
コスト
・計画・設計・施工から、その建物の維持管理、最終的な解体・廃棄までに要する
 費用の総額のことです。
 

ワ行

語句 説明 HP
ワーク
ショップ
・平成29年10月に実施し、10代から60代までの幅広い年齢層の方にご参加いただき
 ました。
・新庁舎に求める機能や役割等をグループごとにご提案いただきました。
 

Get Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、以下のページからダウンロードしてください。

Adobe Reader ダウンロードページ (新規ウィンドウ表示)

本ページに関するアンケート

このページは使いやすかったですか?

本ページに関するお問い合わせ先

企画局 アセットマネジメント推進課 清水庁舎建設室

所在地:静岡庁舎新館9階

電話:054-221-1167

ファクス:054-221-1295

お問い合わせフォーム