毒きのこによる食中毒が多発しています! 印刷用ページ

最終更新日:
2019年4月1日

毒きのこによる食中毒が今年も相次いで報告されています。

あらいぐま夫くん

暑い夏の時期が終わり秋になると、降雨とともに多くのきのこが発生します。きのこは、同じ種類のものでも自生する地域や環境によってその色や形が微妙に変化し、食用のものと有毒のものとの区別が非常に困難で、注意が必要です。
毒きのこによる食中毒患者は、全国で毎年100人前後発生し、今年は死亡事例も確認されています。

食用と確実に判断できないきのこは・・・

間違って毒のあるきのこを食べてしまうと食中毒になり、命にかかわります。
食用と確実に判断できないきのこは、絶対に、

採らない!食べない!売らない!人にあげない!

ようにしましょう。
きのこ1
きのこ2
きのこ3

より詳しい情報はこちらから・・・

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